経営コンサルティングのご用命は当事務所へ

「中小企業診断士」は、中小企業の経営支援・経営革新のために、国から認められた経済産業大臣登録の経営コンサルタントです。

「もっと早い段階で中小企業診断士に相談していれば・・・。」
「こんな悪い状況になる前に中小企業診断士に相談していれば・・・。」
という声を多く聞きます。
どうぞ、そのような状況におちいってしまう前に、当事務所にご相談ください。
また、「そもそも、中小企業診断士って何?」
「中小企業診断士は何をしてくれる人なの?」
という声も同じように多く聞きます。

「中小企業診断士」は、経営者の一番身近なサポーターです。
すなわち、経営に関するあらゆる困りごとに対し、
ワンストップでお応えできるのが、我々「中小企業診断士」です。

例えば、次のような事項のご相談に応じることができます。
 • 経営戦略・事業計画を考えたい
 • 新規事業(経営革新)を行いたい
 • 他の事業者と連携を行いたい
 • 融資を受けたい
 • 人材育成を行いたい
 • 組織を活性化させたい
 • M&Aを行いたい

また、当事務所の代表者は、中小企業での豊富な現場経験があります。
大企業出身者が多い中小企業診断士業界において、
中小企業の現場を身をもって知っているというのは、
他の中小企業診断士、経営コンサルタントとの大きな違いです!

ところで、当事務所では、
「今すぐ、売上を2倍にする!」という短期的成果を求める
経営コンサルティングは行いません。
なぜなら、短期的に収益が改善されても、
中長期的にみると改善されない例が多く見られるからです。
その代り、当事務所では、
今後、何十年も貴社が継続していくための中長期的なコンサルティングを行います。
長いお付き合いをしていただくことで、御社の継続的な繁栄に寄与できればと考えております。

【 継続的繁栄のための支援の流れ 】
 1.経営理念を共有し、御社の存在理由を確認・明確化する
 2.貴社のあるべき姿を確認・明確化する
 3.「真の強み」(財務諸表等に現れない見えない資産)を抽出する
 4.貴社が顧客へ提供している「価値創造ストーリー」を明確化する
 5.「真の強み」を結びつけ、新たな「価値創造ストーリー」を描く
 6.「継続的に価値を生み出していく仕組み」を社内に構築する
 7.「継続的に価値を生み出していく仕組み」を関係者に伝える
 8.継続的なマネジメントを実施

上記は、まさに、「中小企業経営の切り札:知的資産経営」の手法です。
※「知的資産経営」については、当ホームページの【得意分野】を参照してください。

なお、当事務所の代表は、知的資産経営の先進地域である京都府より、
「知恵の経営報告書作成ナビゲーター」(京都府知事認定)の認定を受けております。 

ここまでお読みいただき、本当にありがとうございました。

「中小企業専門のコンサルティング」
「中小企業経営の切り札:知的資産経営」、この2つで、
貴社の未来を当事務所に託してみませんか?
何か、もやもやしたものがあるなら、まずは、ご連絡ください。
すぐに、貴社のもとへ飛んでまいります!
フットワークの軽さ、これが、当事務所の強みです。

私から、皆さまへメッセージです。              再生は↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓をクリック

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